2008年6月11日 (水)

タイのコーリン鉛筆(COLLEEN)(8)・新聞掲載

またも、東京新聞にコーリン鉛筆に関する記事(?)が掲載されているそうです。6月11日(水)付け朝刊の「情熱/解剖図鑑」コーナーらしいのですが…。
3月に掲載された時には入手できたのですが、今回はあいにく手に入れられず。もうこんな時間(18時過ぎ)ですから、お友達にコンビニに走ってもらっても、朝刊はバックヤードに下げられちゃってますよねぇ…。
う~ん、読んでみたい。




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2008年4月29日 (火)

タイのコーリン鉛筆(COLLEEN)(7)・雑誌掲載

3月に、ここのところ立て続けに露出していますねぇ…とエントリーしたばかりなのですが、聞いた話では、4/28-5/5合併号の日経ビジネスにタイ・コーリンの話が載っているそうです。
今回は入手できていないので、扱いや記事内容など全く把握できていないのですが。
日経ビジネスって年間購読じゃないと手に入らないんでしたっけ?昔勤務していた会社ではいつもライブラリーにおいてくれてたので全くそういうことを意識せずに読んでたのですがー…。
Nakazuri





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2007年11月11日 (日)

『京都文具探訪』にコーリン鉛筆削り掲載

昨日のエントリーで、「次回は、鉛筆を少し離れて、シャープペンシル関連をエントリーしていくつもりです。」とか言っておきながら、全然違うエントリーになります。ごめんなさい。
だってですね、今日は本屋さんで素晴らしい出会いがあったんですよ。いち早く書きたくて。うふふ……ふふふ…ふぇーはははは!(←嬉しくて頭おかしくなってましたorz)

じゃーん、これぇ。レトロな感じの文具好き・京都好きの方は、既にチェックされてるかもしれませんね。今月初旬に発売された、ナカムラユキさんの『京都文具探訪』という本
(画像はAmazonから拝借してしまいました。スイマセン。)

41ab1ouluol_ss500_ 表紙・著者名の下に、手書きの鉛筆削りの絵が描かれてあるでしょう?ワタクシ、本屋の店頭でこの絵を見たときに、何かピーン!と来るものがあったのです。

もしかしたらこれはコーリンの鉛筆削りかもしれん、と。ワシ、コーリンに呼ばれてるかもしれんぞ、と。(←時々ちっちゃいオッサンが私の中に現れます…)。

果たして。ページを捲っていくと、あったのです!コーリン鉛筆削りが(p.148&p.150)。しかも説明には、『...日本でおそらく初めての手動鉛筆削りと一品。...』とあるではないですか。写真も昭和な感じがでていて、それはもう、胸の奥にキューンときます。きまくりです。

よく説明を読んでいくと、品番はNo.600とのこと。ん?No.6000?なんか覚えのある番号…。(コレクションの品番については、けっこう頭に残ってたりするのです。決してモノとは一致できてないのが辛いところなのですが)。

…ということで、ご本を贖い、どきどき気分でお家に帰ったのでございます。



続きは、次回。

シャープペンシル関連のエントリーは、その次。ごめんなさい。

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