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2007年6月29日 (金)

Young Generationシリーズ No.3184(1)/コーリン鉛筆(COLLEEN)

プライベートがちょっと忙しくなるとすぐにいっぱいいっぱいになってBlog更新がおろそかになる、キャパが極端に低いKero556です。おはようございます。
コーリン鉛筆の情報や商品を皆様から沢山頂戴しております(随分昔の広告や回転繰り出し式シャープペンシル、樹木鉛筆etc)。本当にありがとうございます。それなのに、忙しさを口実に追跡調査や自分の中での消化ができてなくてエントリーが遅れてます。ごめんなさい。今しばらくのご猶予を…。

本題に戻って、Young Generationシリーズの第二弾、No.3184のご紹介をば~。
同シリーズNo.3161とは違い、随分派手なパッケージ。
コーリン鉛筆 Young Generationシリーズ 品番:3184 硬度:HB 値段:360円
発売時期:不明 木軸直径:---mm 芯直径:--mm

▼パッケージ裏
左上に、この鉛筆が三角軸であることの記載があります。
コーリン鉛筆 Young Generationシリーズ
▼鉛筆
コーリン鉛筆 Young Generationシリーズコーリン鉛筆 Young Generationシリーズ色塗装無しで、木軸にラッカーを塗って印刷したもの。木目が美しくていいですね。
ただ、No.3161の表面とはちょっと違った感じ。「全体的に落ち着いたトーンで、さわり心地もなんだかしっとり、って感じ」のNo.3161と違い、少し乾いて表面がビカッてる感じなのです。LYRAのFERBYとDERWENTのSignatureの中間くらいかなぁ。持った時の感触がイマイチ好みではないです。手の油が吸い取られてしまう!感があります。

他メーカーも含めた色塗装無しの鉛筆・色鉛筆を10本ほど並べて眺めているんですが、どれも少しずつ感じが違うんですよね。ラッカーの違いなんでしょうか。

今日はここまで。
次回は、恒例の(?)「スラットからの軸の取り方考察-三角軸編-」に挑みます~(゚д゚)ノ

こちらもご参考にどぞ! 
Young Generationシリーズ No.3161(1)/コーリン鉛筆(COLLEEN)
Young Generationシリーズ No.3161(2)~四角軸の取り方・さらに追記/コーリン鉛筆(COLLEEN)

#来週、ISOTに行って参ります。楽しみ♪






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2007年6月21日 (木)

ケース入り色鉛筆 No.880/コーリン鉛筆(COLLEEN)

今回は、「惜しい!」と思わず叫んでしまったコーリン鉛筆の子供用色鉛筆。ナニが惜しいって、まあ見てください…。
紙ケースでもなく缶ケースでもなく、携帯性を意識した、折りたたみペンケース型。
コーリン鉛筆 子供用色鉛筆
でも、素材がビニール製。コーリン鉛筆を偏愛wする私も叫ばずにはいられない、「安っぽっ!」orz

品番:880 硬度:- 値段:不明
発売時期:? 木軸直径:--mm 芯直径:--mm
※後ほど計測してUPします。コーリン鉛筆 子供用色鉛筆

コーリン鉛筆 子供用色鉛筆色鉛筆の軸に、「FOR JUNIOR」と書いてあります。子供用ですから、価格を安く抑えようとしてケースをビニール製にしたんでしょうか。だとしたら多少は良心的(笑)。

ただ、ビニールのケースに入っていた色鉛筆は、何年も経つうちに塗装部分がケース内側にくっついて、特に印字部分に随分と劣化が目立ちます。ビニール製ですから、単に経年だけでなく、温度(高温)による劣化もありそう。例えばですが、子供が夏休みの宿題で炎天下に写生に行く⇒色鉛筆をしばらく日の当たる場所においておく⇒ビニールふにゃふにゃに⇒色鉛筆の軸に、ビニールがくっつく。ということが起こりそうな…(そうならないかもしれませんが)。
携帯用のケースに入っていること自体は嬉しいんですが、やっぱり、それなりの耐久性のある素材で作って欲しかったなぁと思いました。
あ、肝心の色鉛筆について。こちらは、さすが色鉛筆のコーリン。子供用でも手を抜かず、そこそこの書き味をキープしていました。
▼印字部分が特に劣化
コーリン鉛筆 子供用色鉛筆
コーリン鉛筆 子供用色鉛筆

次からは、ケースにも気を配ってがんばりましょう。
Mark072_l_1

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2007年6月17日 (日)

朱通鉛筆No.8660 宇宙家族ロビンソン/コーリン鉛筆(COLLEEN)

コーリン鉛筆が出していた朱通鉛筆。朱通というのは、要するに芯が朱色です、ってくらいの意味合いでしょうかね。青鉛筆は藍通鉛筆、赤と青が半分ずつの色鉛筆は朱藍鉛筆、というようです。朱通色鉛筆と、「色」をつける呼び方もあります。
通常、朱通鉛筆(藍通も朱藍も)はノーマルな塗装なのですが、これは珍しくキャラ物、宇宙家族ロビンソンです。こちらで詳しくご紹介しましたが、ファースト・シーズンアニメ版と思われます。
コーリン鉛筆 朱通鉛筆No.8660





▼海賊版じゃありません~(←当たり前だっww
コーリン鉛筆 朱通鉛筆No.8660









▼鉛筆
一見、綺麗なんですが問題が…
コーリン鉛筆 朱通鉛筆No.8660


▼頭と先
はい。これです。芯が…。何て言うんでしたっけ?この現象。度忘れしちゃった>< 芯抜け?芯落ち?古いものだから仕方無いですねぇ。(芯径が計りやすくなるという、嬉しいような嬉しくないメリットもありますー 苦笑)。
コーリン鉛筆 朱通鉛筆No.8660
コーリン鉛筆 朱通鉛筆No.8660
保管方法がヨロシク無いと、何年も経っちゃうと、カビもでるしにおいも出ます。芯も抜けるし、反りも出る。元々が"使うと消えて無くなる物"なのでこういった問題は通常は出ないのですが、コレクションしてると避けては通れません。これからの季節、特に頭が痛いです。量が量だけに余計に…。

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2007年6月13日 (水)

コーリン ダーマトグラフ No.1717(2)/コーリン鉛筆(COLLEEN)

前回エントリーでご紹介したコーリン鉛筆No.1717(1)と、三菱鉛筆ダーマトグラフNo.7600の描き比べ、さらっといきます。
コーリン鉛筆 ダーマトグラフ No.1717

まずは紙に描いてみる。
ぐりぐり……。
コーリン鉛筆 ダーマトグラフ No.1717 
コーリン鉛筆 ダーマトグラフ No.1717
こうやってぐりぐりと色の上に色を重ねて、としつこく塗っていくと(笑)、さらりと描いただけでは気がつかない特徴が見えてきます。(色鉛筆を試すときは是非やってみてください~。他にもいろいろと見えてくるものがありマス。えらそうに言ってますが人からの受け売りです 笑)。

三菱のダーマトはムラなく綺麗に重ね塗りできるんですが、コーリンのは重ねたところが凸になります。
このあたりの差は、10年以上前の技術の芯と、今の技術の芯の違いかもしれませんので、一概にコーリン<三菱とは言えませんが、それでも、さすがペリシアを作った三菱だなと思わざるを得ません。コーリン君(♀)1敗!(笑)。


でも、ダーマトグラフの本来の用途は塗り絵じゃないもん。ガラスやプラに描くことだもん……と涙目になるコーリン君(♀)。こわい。
Colleen_mark_1

ということで、お次はペットボトルに書き書き。
コーリン鉛筆 ダーマトグラフ No.1717コーリン鉛筆は、多少ダマ(?)ができるものの濃く書けます。三菱鉛筆は均一に書けるものの若干薄い。
ん~~~ ドロー。


続いてガラス。

コーリン鉛筆 ダーマトグラフ No.1717
これは一目瞭然。綺麗に濃く書けるコーリン鉛筆の圧勝です。


ついでに使わなくなった携帯にも。
コーリン鉛筆 ダーマトグラフ No.1717
ライティングのせいで同じ濃さに見えますが、実際にはコーリン鉛筆の方が三菱鉛筆よりも視認性が良いです。



ついでに自分の腕にもぐりぐり描いてみたんですが、黄色という色のチョイスが悪かったのか、どちらも定着がよくありませんでした。



Kero556の結論。色鉛筆として紙に描くことを考えると三菱鉛筆ダーマトグラフの方が良い芯ですが、本来の使用目的からすると、このコーリン鉛筆のダーマトグラフの方が適っているんじゃないかなーと思ったり。ただ、芯が減ってきた時に、現場でいちいちナイフや鉛筆削りを使うのは面倒かもしれません…。そんな時には紙巻のダーマトNo.1818が最強かもです。

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2007年6月10日 (日)

コーリン ダーマトグラフ No.1717(1)/コーリン鉛筆(COLLEEN)

コーリン鉛筆が出していた、セリースパック商品版のダーマトグラフ、黄・白・黒・赤の4色パックです。コーリン鉛筆のダーマトグラフと言えば紙巻のNo.1818、まだご紹介していない木軸のNo.980(No.1818が出る前の商品です)のほかに、1997年まで売っていたこちらのNo.1717がありました。(「ダーマトグラフ」の名称使用についての説明はこちらをご一読ください。)

コーリン鉛筆 ダーマトグラフ No.1717品番:1717 硬度:- 値段:4本入り400円
発売時期:?~1997年 木軸直径:7.3mm 芯直径:4.0mm
※素人計測のため、直径サイズには誤差があるかと思います。

一般的にダーマトグラフと言えば紙軸、そのことについて三菱鉛筆は以下のように自社サイトの中で説明しています。

三菱鉛筆サイト内コンテンツ、「鉛筆の豆知識」より 
昔は、木軸ではさんでいましたが、ワックスが多く、温度変化によって収縮したり、ふくらんだりして、芯が抜け落ちてしまいました。
普通の鉛筆の芯は、接着剤で木につけていますが、ダーマトの芯はワックスが多く、接着剤が効きません。紙は伸び縮みに耐えますので、紙で巻いています。ミシン目が付いていて、糸までついた特殊な紙を使い、芯に巻きつけています。


現在の三菱鉛筆のダーマトグラフも、コーリン鉛筆のNo.1818も紙巻。しかし、1997年まで発売されていたコーリン鉛筆のこの商品、No.1717は木軸です。
果たして、収縮や膨らみ、また芯の抜けなどは発生しているでしょうか?

コーリン鉛筆 ダーマトグラフ No.1717
コーリン鉛筆 ダーマトグラフ No.1717
コーリン鉛筆 ダーマトグラフ No.1717
たまたま保存状態が良かっただけかもしれませんが、私が持っているNo.1717にはそういった現象は特には見られませんでした。
単にラッキーなだけ、というのではなく、紙巻にせざるを得なかった昔と違って芯の質も改善されたんではないかと思います。じゃないと木軸を採用することは無いでしょう。つか、私なら、芯の品質がよくならないと、木軸にはしたくないです(当たり前ですよね^^;)。

さて、次回は、コーリン鉛筆No.1717と三菱鉛筆No.7600の描き比べをしてみます。描き比べって面白いんですよね~♪(マイルデックスのエントリーでも描き比べしてマス)。
コーリン鉛筆 ダーマトグラフ No.1717


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2007年6月 7日 (木)

スパイ帳/コーリン鉛筆(COLLEEN)

この商品はここでご紹介しようかどうか随分迷っていたのですが、本日の文具王の日記にてサンスター文具さんのスパイ手帳復刻版が紹介されてましたので、エントリーしてみることに。コーリン鉛筆によるスパイ帳です!サンスター文具さんのスパイ手帳が1970年に発売されたそうですので、このコーリン鉛筆スパイ帳1971年は、もろパクリ企画ですねぇ(苦笑)。二番煎じでもこういうのが出るということは、当時いかにスパイモノが流行っていたかということの証明、でしょうかね。
コーリン鉛筆 スパイ帳
コーリン鉛筆 スパイ帳
コーリン鉛筆 スパイ帳
「スパイは成功のもとナノダ!!」と、スパイには似つかわしくない可愛いイラストの男性(しかも片方は忍者ですよ!w)が言っておりますが…。中身はというと。

続きを読む "スパイ帳/コーリン鉛筆(COLLEEN)"

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2007年6月 4日 (月)

イタリコシリーズ ボールペンBP104-IT/コーリン鉛筆(COLLEEN)

NOMADEさんから昨日頂いたばかりの、コーリン鉛筆・私にとっては初のイタリコシリーズもの。こんなにコーリン物を集めていながら何故かイタリコには縁がなかったので、すーーっごく嬉しいです♪♪ NOMADEさん、ありがとうございますm(_゛_)m 大切にします! あ、ペン先をあっためたら、きちんと書けるようになりましたこともご報告。

コーリン鉛筆 イタリコ シリーズ品番:BP104-IT 値段:1本100円
発売時期:?~1997年
名入れ対象商品でもありました。

▼イタリコの特徴が良く出ている部分をアップ
Colleenpencilfun_162_02
▼分解っ
コーリン鉛筆 イタリコ シリーズ

イタリコシリーズとは、昭和62年(1987年)2月から倒産までの約10年間、展開されていたブランドです。コンセプトはこちら、カタログを見て頂いた方が早いです。(←説明下手なんで、すぐ画像に頼るタイプ^^;;)
コーリン鉛筆 イタリコ シリーズイタリコ
太陽、海、
ひまわり、オリーブ、
そんなイタリアの風邪を感じるブランド
それが"イタリコ"。
『明るく・元気に・楽しく』をテーマに
遊び心あふれる
陽気なブランドになりました。


製品カラーには、赤・緑・黄色・青それに黒を使用。
私は実はこのカタログ写真を見るまでは、本シリーズのことは全く知らなかったのですが、四次元ポケット研究所のどらさんは、こちらのシリーズを集めていらっしゃるそうです。4月8日のエントリーでは替え芯を掲載してらっしゃいまして、羨ましく拝見しておりました。(他にもたくさんお持ちのご様子。見たい…じゅるり)
他にもイタリコシリーズをお持ちの方はいらっしゃいます。

●Stationary Cripのluckymarinoさん
 ブルーが目にも鮮やかな、キレイなラインのMP
●tsulogのtsuさん
 87年グッドデザイン賞、98年はロングライフデザイン賞受賞のテープカッター(実はこれもイタリコシリーズ!)

どちらも貴重なものなので、ぜひぜひ見てみてください!
特にテープカッターは、実際に使用されてる写真もあったりして、感激です。(使われてるのを見ると嬉しくなるんですよね、何故か)。



イタリコシリーズの品目だけ挙げておきます。けっこう沢山あったんですねぇ。タイプする手が疲れました(大げさっ)
 ・MP
 ・BP
 ・鉛筆
 ・ミニ色鉛筆←どらさん、好きそうな感じ!
 ・ロケットペンシル
 ・いろいろペン
 ・修正ペン
 ・スティックペン
 ・定規
 ・レターセット
 ・メモ,ノート
 ・スケジュール帳
 ・テレフォンリスト
 ・紙袋
 ・ステープラー
 ・ファイル
 ・スティックのり
 ・合成のり
 ・ハンディ削り器
 ・手動鉛筆削器←シャチハタから販売されているFaberの鉛筆削器とよく似てます
 ・シャープ替芯
 ・カンペンケース
 ・平型ぺンケース
 ・筒型ペンケース
 ・消しゴム
 ・ノック式消しゴム←コーリンも出してたんですね
 ・紙巻消しゴム←!!
 ・テープディスペンサー←上部でご紹介したtsuさん、マウント部分をなくされたそうです。マウント部分だけをお持ちの方はいらっしゃいませんか。

これ以外にも、小物入れやらファイルボックスなどもあった模様。幅広く展開してたんですね。力入れてたんだろうなぁ。それなのに、それなのに…。・゚・(ノД`)・゚・。

皆さん、どこかでこの派手な配色のイタリコ君たちを見かけたら、お家に連れて帰ってあげてください。そして、「迷子確保したよ!」と私に教えてくださると、カエル飛びしながら喜びます、私が(笑)。あ、それと、テープディスペンサーのマウント部分を見かけたら、前述のtsuさんに連絡してあげてくださいまし。

special thanks:NOMADEさん


---------------
2007.06.04夜 追記
▼ミニ色鉛筆(上)といろいろペン(下)
 (画像が粗くてごめんなさい)
コーリン鉛筆 イタリコ シリーズ

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2007年6月 2日 (土)

太軸・赤鉛筆 No.960/コーリン鉛筆(COLLEEN)

軸直径が10.0mmある、太軸の赤鉛筆です。コーリン鉛筆 太軸・赤鉛筆 No.960

コーリン鉛筆 太軸・赤鉛筆 No.960品番:960 硬度:-
値段:1本120円 1ダース1,440円
発売時期:?~1997年 木軸直径:10.0mm 芯直径:4.0mm

No.960はこの赤(朱色)だけで、他の色はありません。太軸色鉛筆には、他に、No.965(朱・藍の半分づつ)があったようです。
コーリン君(♀)が左向きなことから分かるように、これはコーリン最後まで生き残った商品でした。('96年のカタログに掲載されています)。

コーリン鉛筆 太軸・赤鉛筆 No.960それにしても持ち応えのある太さです。同じくらいの太さの色鉛筆では、
 ●ステッドラー エルゴソフト ジャンボ色鉛筆(三角軸)
  木軸縦:9.5mm 芯直径:4.0mm
 ●リラ カラージャイアント色鉛筆
  木軸直径:10.0mm 芯直径:6.25mm
があります。
スタビロ ウッディ3in1が木軸直径:15.8mmと桁外れに太いんですが、これは「色鉛筆、水彩色鉛筆、クレヨンの性質をもつ」モノなので、ちょっと毛色が違いますよね。

同じく、赤鉛筆のNo.8600と比べみます。 コーリン鉛筆 太軸・赤鉛筆 No.960

コーリン鉛筆 太軸・赤鉛筆 No.960
↑あ、なんか微妙に芯が中心からずれてるような。写真撮った角度でそう見えるだけかな…。

とまぁ、こんな感じデス。

太軸の色鉛筆って、今は子供用(=ぎゅっと握れるから)という印象が強いのですが、この当時はどうだったんでしょうねぇ。割とそっけないシンプルなパッケージから考えると、子供用に使われることはあまり想定してなかったんじゃ?と思います。例えばですが、赤鉛筆をよく使う人、教師や編集者なんか向けに作ってたんじゃないかなぁ。競馬には向きませんねぇ。なにせ太すぎて耳に挟めない(笑)。

>>他のノーマル色鉛筆を見るにはこちら~♪

そういや、普通の鉛筆削りでは削れないですよね、これ。
ナイフで削らなきゃだ(嬉)♪


ともっちさんのBlogでもコメントしたんですが、ここ数日、モデムが壊れて自宅PCからネット接続できませんでした。会社や携帯からは接続できますが、やっぱそれだけでは不便><。
もう、PCやネット環境の無い生活なんて考えられません><
ともっちさんのPCも、早く元気になって、旅から帰ってきますように~。

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