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2007年1月29日 (月)

水色の鉛筆削り No.8000/コーリン鉛筆(COLLEEN)

何故だか分かりませんが、鉛筆削り器も大好きです。特にこういったタイプのもの。10月にもご紹介した臙脂色の鉛筆削りNo.3000/コーリン鉛筆によく似ています。ずっしりとした重量感がたまりません。下の水色の鉛筆削りは、昔我が家にあったものと酷似しています。もしかして同じ品番のものかしら?

コーリン鉛筆 鉛筆削り コーリン鉛筆 鉛筆削り品番:8000 硬度:- 値段:不明
発売時期:不明

▼上から見たところ
コーリン鉛筆のマークがいい味をかもし出してます。
コーリン鉛筆 鉛筆削り

▼後ろからみたところ

コーリン鉛筆 鉛筆削り

いま販売している鉛筆削りだと、ぐっと手軽になりますが、Dux4322Nが好きです。真鍮製のもの。どうやら鉛筆削りについては、重厚感のあるものが自分の好みであるようで。そういえば、鉛筆削りに限らず、鉛筆を削るナイフにしても、もち手がプラスチック製のものは持ち合わせていません…。

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2007年1月22日 (月)

高橋真琴さんイラストのメニーカラー No.8000-L/コーリン鉛筆(COLLEEN)

前回お話していた、可愛らしいキャラクター物のご紹介。

コーリン鉛筆 メニーカラー

品番No.8000-L 硬度:-
値段:当時価格700円 発売時期:詳細不明
木軸直径:- 芯直径:-
※後ほど直径サイズを測ってUPします。

このイラスト、皆さんどこかで一度は目にしたことがあるんではないでしょうか?(特に女性の方)こちらは、今も精力的にご活躍中の漫画家・イラストレーターでいらっしゃる高橋真琴さんによるものです。

高橋真琴さんの略歴ご紹介
1934年、大阪に生まれる。貸本漫画でデビュー後、雑誌「少女」にカラー連載「嵐を越えて」などを発表する。
以後、雑誌の表紙、口絵、挿絵を描くほか、スケッチブックや筆箱といった文具類などで、数多くの少女画を手がける。

(高橋真琴さんの公式サイトより)
さらに詳しいプロフィールについては、高橋さんの公式サイト「真琴るーむ」にてご覧ください。

▼高橋真琴さん公式サイト
真琴るーむ http://www.macotogarou.jp/
とっても可愛いイラストや、個展スケジュールなどの情報が満載!

コーリン鉛筆は、ここで紹介しているメニーカラー(所謂、"クーピーペンシルタイプ[※クーピーペンシルはサクラクレパスの商標です]")のほかに、たくさんの商品に高橋さんのイラストを使っています。私もいくつかは持っているのですが、一体、いつから、どのくらいの数の商品展開があったのか掴みきれなかったので、突撃魂!で、高橋真琴さんのスタッフさんにお伺いをしてみました。

なんと!スタッフさんにお調べいただくのだとばかり思っていたら、高橋真琴さん(いえ、ここからは高橋先生とお呼びさせていただきましょう)自身がご回答をくださったのです!大感激!(スタッフさんが、高橋先生のご回答をメールでお送りくださいました)。
ここにご紹介します。
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■発売時期
1958、9年 ~ コーリン鉛筆会社終了まで

■商品について
○色鉛筆
 12色~36色まで、各種(12,14,24,36色)
 紙箱、缶ケース各種

○鉛筆
 H、HB、F、2B etc各種
 紙箱ケース、12平紙箱ケースetc

  ※植毛(フェルト)吹きつけ紙箱ケース(平箱)
  ゾウ、クマ etc ---(デザインコンクールで受賞)

○シャープペンシル軸カット入り
 数種類

○鉛筆削り、カット入り

○動物キャップ付き鉛筆、数種

総計 40数種になると思う

※ただし、「だいたい」とのことで「絶対」ではないとのことです。
----------------------------------------------------

高橋先生、スタッフの皆さん、ありがとうございました!
また、掲載についてもご快諾いただき、大変感謝しております。

う~ん、多岐にわたる商品に高橋先生のイラストが使われていたのですね。特に、フェルト吹付け紙箱ケースはデザインコンクールで受賞までしたとのことで素晴らしい!シャープペンシルも、私は持ち合わせていないのですが、どこかで見た記憶があります。日本中のたくさんの女の子達が、高橋先生のお姫様チックなイラストに目を輝かせながら、勉強やお絵かきに励んでいたんでしょうね。私もイラストに覚えがあるので、幼稚園か小学校低学年のときに使ってたのかもしれません。確か、お姫様の塗り絵で遊んだ記憶があります。

コーリン鉛筆株式会社の1996年の総合カタログによると、"PRODUCTS FOR EXPORT"として、高橋先生イラストの色鉛筆(36色・24色・12色)が掲載されていました。綺羅綺羅しいお姫様が、日本のみならず海外でも女の子達を魅了していたと考えると、微笑ましいです^^

さてさて、メニーカラーの方はと言うと…
コーリン鉛筆 メニーカラー

コーリン鉛筆 メニーカラー

こういったごくシンプルなものです。書き味も、まさに"クーピー!"って感じでした。…これ、コーリン鉛筆が製造したものでしょうかね。どこかから提供を受けていた可能性もあるのでは?と、特に根拠があるわけではないのですが、ふとそう思いました。ご存知の方はいらっしゃいませんか?

▼おまけ写真
同梱の消しゴムと鉛筆削り
コーリン鉛筆 メニーカラー コーリン鉛筆 メニーカラー

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2007年1月19日 (金)

鉛筆 No.523~鉛筆の硬度と用途概略/コーリン鉛筆(COLLEEN)

鉛筆 No.546~鉛筆の検査/コーリン鉛筆(COLLEEN)鉛筆 No.401~鉛筆の作り方/コーリン鉛筆(COLLEEN)シリーズ最後は、本記事・No.523/鉛筆の硬度と用途概略編です。

コーリン鉛筆 No.523

品番:No.523 硬度:HB
値段:当時価格60円 発売時期:詳細不明
木軸直径:7.6mm 芯直径:2.4mm
※素人計測のため、直径サイズには誤差があるかと思います。

それではパッケージ裏をご覧ください。


コーリン鉛筆 No.523

鉛筆の硬度や用途については、日本鉛筆工業協同組合のページに説明があったり、三菱鉛筆博物館にも説明があります。Wikiの「鉛筆」でも詳しい説明がされています。
コーリン鉛筆のこちらの説明は、"一目で理解できる"という意味では、優秀な図解なんじゃないかと思います。

そして、密かに私が注目したのはパッケージ裏の左側。
「コーリン鉛筆の芯」と題して、次の説明が記載されています。
コーリン鉛筆の芯は主原料である黒鉛と粘土を充分吟味し外国産の優秀品を使用して居り、製造工程は厳密に管理し、最後に厳密な検査を行っているので書味は滑らかで強度が大きく、且つ濃度は正確であります。

その昔、日本で鉛筆が作られ始めてしばらくは、品質は欧州製のそれと比較して低く、ずっと欧州製の評価が断然高かったと聞いています。しかし、その評価をひっくり返すべく、コーリン鉛筆はもちろんのこと、三菱鉛筆もトンボ鉛筆も、3社以外でもたくさんの鉛筆会社も、日本産鉛筆の品質向上のために大変な研究と努力をしていたはずです。(そしてその延長線上に、1958年に誕生したuniを始めとする、Hi-uni、MONO100、Hi-pierceなどの日本製高級鉛筆の誕生があるわけで。)

品質向上のための努力と、その結果としての技術と品質を知って欲しいというコーリン鉛筆の思いが、前々回・前回、そして今回ご紹介した鉛筆のパッケージから強く伝わってくるような気がしました。

なんだかプロジェクトXなノリですね(苦笑)。
熱くなっちゃいました。

さて、お待たせしました、肝心の鉛筆のご紹介です。コーリン鉛筆 No.523頭付けなしの割とシンプルな作りで、No.546No.401とよく似ています。
コーリン鉛筆 No.523

▼おまけ
コーリン君の眉毛がやたらと長い!?
コーリン鉛筆 No.523

▼ちょっと気分を変えて…
「鉛筆の歴史」のGoogle検索結果

ずっとノーマル鉛筆のご紹介ばかりが続いたので、次回は可愛らし~いキャラクター物を取り上げてみることにします。お楽しみに~。

続きを読む "鉛筆 No.523~鉛筆の硬度と用途概略/コーリン鉛筆(COLLEEN)"

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2007年1月15日 (月)

鉛筆 No.546~鉛筆の検査/コーリン鉛筆(COLLEEN)

鉛筆 No.401~鉛筆の作り方/コーリン鉛筆(COLLEEN)と同じシリーズの本鉛筆No.546は、ちょっと珍しい「鉛筆の検査」について図解された商品です。この手のシリーズは、コーリン鉛筆はもう一つ出しています。

コーリン鉛筆 No.546品番:No.546 硬度:HB
値段:当時価格60円 発売時期:詳細不明
木軸直径:7.6mm 芯直径:2.4mm
※素人計測のため、直径サイズには誤差があるかと思います。

この鉛筆も、No.401と同じく、「戦後まもない頃のコーリンえんぴつ1ダース」として売られていました。発売時期についての考察はNo.401の記事をご参照ください。

さて、早速ですがパッケージ裏を見てみます♪
コーリン鉛筆 No.546 コーリン鉛筆 No.546 コーリン鉛筆 No.546

当然といえばそうなのでしょうが、いろんな検査があるんですね。今も同じような検査項目なのでしょうか?増えてたりするのかな?と思って調べてみたのですが、詳しく検査内容を記載したページ等は見つかりませんでした。探し方が悪いのかもしれません。

せっかくなので、上の写真の内容はこの記事最後に書き起こししておきます。

さて、鉛筆の方ですが…
コーリン鉛筆 No.546 コーリン鉛筆 No.546
こちらもNo.401と同じくシンプルな作り、緑・紫・赤の3色がそれぞれ4本ずつ入っています。コーリンのロゴ、品番、濃度、JISマークのほか、MICRO CRYSTALLITEの文字が箔押しされています。CRYSTALLITE=クリスタリット ((きわめて微小な結晶))、とのことですので、芯の品質がいいよ~ということが言いたいのでしょう(多分)。

ということで、パッケージ裏。

<鉛筆はどの様な試験をへて皆様のお手元に渡るのでしょう>

■マイクロメータ
芯の太さが規定通りあるかどうか計ります
(※計るは「測る」ですね…)

■芯強度試験機
芯がやたらに折れないように芯の曲げ強さを試験します

■摩擦検査機
芯の書き味の良し悪しを検べます

■交叉式描線機
芯の濃度が正しいかどうか一定の方法で描線します

■光電色沢計
左の交叉式描線で書いたものの反射率の測定及び色芯の色度の測定をします

■磨耗試験機
一定の條件で線を引きどれだけ芯が耗るかをしらべます

■先端強度試験機
削った鉛筆を45°に保ち荷重をかけて何瓩で折れるか試験します

■ノギス
仕上がった芯の長さが規定通りあるかどうかを計ります

■切削抵抗試験機
抵抗が少なく(定められたワット内で)たやすく削れるかどうかしらべます

■抜芯試験機
何瓩の力をかけたら芯が抜けるか試験します

■褪色試験機
塗装した鉛筆に紫外線をあて軸の色の褪色の工合をしらべます

■恒温水槽
鉛筆を水に入れて置き湿気がかかったときに剥離し易いかどうかしらべる

鉛筆の検査について、詳しい文献・サイトなどがあれば、お知らせくださると嬉しいです。

---

余談ですが、色々と探していたら、こんなページを見つけました。
MII-7F-鉛筆硬度、屈曲試験、おもり落下・衝撃試験
これは、鉛筆事態の検査ではなく、鉛筆を使った検査…なんでしょうか?
世の中は、知らないことで満ちていますね。 

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2007年1月11日 (木)

鉛筆 No.401~鉛筆の作り方/コーリン鉛筆(COLLEEN)

謹賀新年2007/コーリン鉛筆(COLLEEN)で挙げた目標の一つ、「鉛筆についての基本的な知識を得る」にぴったりな鉛筆のご紹介です。

コーリン鉛筆 No.401品番:No.401 硬度:HB
値段:当時価格60円か?
発売時期:詳細不明
木軸直径:7.6mm 芯直径:2.6mm
※素人計測のため、直径サイズには誤差があるかと思います。

この鉛筆は、「戦後まもない頃のコーリンえんぴつ1ダース」との触れ込みの元、とある場所で売られていました。
どの程度までを"戦後まもない頃"とするか、人によって変わってくるでしょうが、こちらの商品にはJISマークがついてますから、少なくともコーリン鉛筆がJIS規格表示認可工場の指定を受けた、昭和26年(1951年)10月以降に作られた商品ではないかと考えています。(コーリン鉛筆社史参考)
価格ですが、値札はついていませんでしたが、同じシリーズの鉛筆にダース60円の印刷がありましたから、これもおそらくは当時1ダース60円で販売されていたのではと推測されます。

たくさんのコーリン鉛筆商品を集めているうちに、なんとなく感じたことですが、下のロゴがパッケージに印刷されている商品は、大体、わりあい古い時期の商品、という印象があります。
コーリン鉛筆 No.401

さて、やっと本題。この鉛筆でどうやって「鉛筆についての基本的な知識を得る」かというと…、じゃーん。パッケージ裏にその訳が!コーリン鉛筆 No.401

鉛筆の製造~販売ルートまでの流れが、その工程によって色分けされ、図解されているのです。
 ●青:製芯工程 
 ●緑:木工工程 
 ●赤:芯と木(スラット)を合わせて鉛筆製造~販売までの工程
三菱鉛筆株式会社の三菱鉛筆博物館というコンテンツに、鉛筆工場見学というコーナーがありますが、そこで説明されている工程とほぼ同じですね。今も昔も、どれだけオートメーション化されたかという違いはあるでしょうが、作り方は変わらないようです。
トンボ鉛筆のサイト内でも、鉛筆の作り方が図解されてます。
日本鉛筆工業協同組合のサイト内にも同様の解説がありますね。
ちなみに、日本鉛筆工業共同組合のサイトは、子供向けのコンテンツが多いですが、基本的な知識を身につけるには便利で、いつも参考にさせていただいてます。「レトロな鉛筆」紹介コーナーで、コーリン鉛筆のお宝画像もいくつか見れますしw

なんだか、この鉛筆や上のサイトを見ていると、鉛筆工場に無性に見学に行きたくなってしまいます><
突撃魂…で、工場見学の申し込みをしてみようかしら?と思って調べてみましたが、トンボ鉛筆は学校単位での見学しか受け付けていない模様。三菱鉛筆は見学を受け付けているかどうかも探しきれませんでした...orz 個人でも見学させてくれる親切な企業さん・工場さんは無いものでしょうか。
これをご覧の企業さん、工場さんで、「見学に来ても良いよ」というお優しい方がいらっしゃいましたら、もしよかったらKero556にメールくださいm(_゛_)m
   kero556_556★yahoo.co.jp
   ★部分は、@デス。

しまった、肝心の鉛筆の写真を載せるのを忘れるところでした^^;
こちら。これも割りとシンプルな作りです。さくさく使うタイプですね。何気に、塗りの色とスタンプの色を合わせてあり、作り手の「コスト押さえつつもセンスいいもの作りたい」という気持ちが伝わってくる…と言うと、褒めすぎ?(笑)
コーリン鉛筆 No.401 コーリン鉛筆 No.401

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他の商品についても記事を読んでくださる場合は、よければ目次をご活用くださいm(_゛_)m

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2007年1月 7日 (日)

鉛筆 No.9900/コーリン鉛筆(COLLEEN)

2007年始まって初めての商品紹介、どれにしようかと悩みました。が、ここはごく普通にノーマル鉛筆について書くことにします。ご紹介するのは、コーリン鉛筆のロングセラー商品です。

コーリン鉛筆 9900品番:No.9900 硬度:2H,H,F,HB,B,2B(1996年現在)
値段:写真のものは1ダース120円。1996年は1本40円 1ダース480円で販売。
発売時期:?~1997年
木軸直径:7.0mm 芯直径:2.4mm
※素人計測のため、直径サイズには誤差があるかと思います。

パッケージを見ると、メダルになったコーリン君マーク(コーリン君も出世したものだ!w)の下に、「ADACHI TOKYO」と書かれています。東神田で創業したのち昭和7年11月に足立区に工場移転、その後、昭和57年4月に本社を葛飾区に移転していますので(参照:コーリン鉛筆社史)、随分幅はありますが、昭和7年~昭和57年の間の商品であるようです。写真の商品はダース120円の値札がついていましたので、価格から考えると戦後~昭和半ばの発売かもしれません。
そして、コーリン鉛筆倒産寸前まで販売されていたようです(1996年のコーリン鉛筆総合カタログに掲載されていましたので)。
いずれにせよロングセラー商品であるのは間違いなさそうですね。
パッケージ裏はこんなかんじです。
コーリン鉛筆 9900

▼鉛筆
コーリン鉛筆 9900

コーリン鉛筆 9900 割合あっさりした作り。価格を考えるとさもありなん。

書き心地は、こちらにレポがありましたのでご参考ください。

全体的にどことなくトンボの8900を彷彿とさせる、味のある商品で、これを見る度になぜか郷愁に駆られます(笑)。コーリン鉛筆の中での位置づけは、No.3030よりも下、サクサク書いてね!たくさん使ってね!的な商品であったようです。

ちなみに、こちらの商品は時折、ネットオークションやリアルショップなどでも入手可能のようです。ただ、販売時期が長いので、古い時代のものもあれば新しい商品のこともあります。もし発売してた頃の値札がついていたらそちらをご参考に~。鉛筆本体も、よく見ると、古いものか新しいものか(大雑把ではあるけども)分かるヒントが隠されてる、ハズ、です。
…決して、古いものが良い、新しいものが良い、と言っているわけではありません^^; Kero556的には両方入手して、違いをじっくり調べてみたいな~と思います。その前に、違いが分かるヒトにならねばなりませんが>< 難しいですが^^;;

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2007年1月 4日 (木)

謹賀新年2007/コーリン鉛筆(COLLEEN)

明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。

2007年は、
 1)コーリン鉛筆商品、コーリン鉛筆情報のさらなる充実
 2)さらにたくさんの方と情報共有を
 3)マークの謎を解く!w
 4)鉛筆についての基本的な知識を得る
 5)突撃魂を忘れずに
で、がんばっていきたいと思います。

皆さまどうぞ宜しくお願いしますm(_゛_)m

コーリン鉛筆

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